「スパリゾートハワイアンズ・ダンシングチーム」は、第18代キャプテン、ソロダンサーとして活躍してきたラウレア美咲の引退にともない、サブキャプテンのマーラエ穂里(50期生・神奈川県川崎市出身)をキャプテンとした新体制を、2023年10月1日(日)よりスタートしました。
新体制のスタートにあたり、サブキャプテンには、新たに渡辺真由(54期生・福島県いわき市出身)が就任し、現サブキャプテンの笛木花菜美(53期生・群馬県みなかみ町出身)と共に、キャプテンのマーラエ穂里をサポートし、約40人のメンバーをまとめる役割を担います。
アフターコロナの新しい時代がスタートした年、新体制となり、よりいっそう全国の皆様に笑顔と元気を発信してまいります。

●キャプテン「マーラエ穂里」コメント
これまで約59年間、先輩方が築き上げてくださったダンシングチームの歴史をこの先も絶やすことなく、未来の世代への架け橋となれるよう1日1日を大切に前へ進んでいく、笑顔溢れるチームにしていきたいと思っています。


●サブキャプテン「笛木花菜美」コメント
今までの学院の歴史を引き継ぎつつ、3人で新しい学院の第一歩を踏み出せるよう頑張っていきます。引き続き、ダンシングチームへの温かいご声援をよろしくお願いいたします。

●新サブキャプテン「渡辺真由」コメント
先輩方が築き上げてきた伝統をしっかりと受け継ぎ、先輩の背中を見ながらたくさんのことを学び責任を持って務めていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。







