スパリゾートハワイアンズ・ブログ

ハワイアンズの最新情報やスタッフ日記などなど。

カテゴリ: メディア関連情報

ブラックフライデー商戦真っただ中!
ハワイアンズでもブラックフライデーキャンペーンを実施中ですが、
ブラック→黒つながりで、ツイッターでは今だからこそ言える黒歴史ネタを投稿中です。

例えば、

このツイートが
「懐かしい!」、「知らなかった」、「たしかに有った!」などなど、大反響をいただき
昨日の福島テレビさんの「テレポートプラス」でも紹介されました。
現スタッフも知らないことを教えていただきました。
この幻の遊園地「プレイランドペピー」には、アイススケート場もあったようです。

アイススケート場といえば...。
12月26日(土)から常夏の氷広場アロハスケートリンク&雪あそびを開催!
屋内の特設会場にて、まるで氷のようなリンクを本物のスケート靴でスケート体験ができます。
さらに、溶けない魔法の雪が常夏のハワイアンズに?!
めったに雪が降らない、いわき、しかも常夏空間で雪あそびが体験できますよ。

スパリゾートハワイアンズ関連のテレビ放映予定をご案内いたします。

その1
番組名 福島中央テレビ「北国トラベラーズ2020 わたしは北国へ」
    番組公式サイト
放送日 2020年11月21日(土)15:30~16:55   
    ※福島中央テレビほか、北海道・東北で放送。
内 容 昨年、丸山桂里奈さん出演で放送された内容を含めた特別編の放送。

その2
番組名 テレビ朝日特別番組「松岡修造の崖っぷ地バンザイ!逆境に負けない!地元の元気」
    番組公式サイト
放送日 2020年11月22日(日)13:55〜15:20   
    ※放送はテレビ朝日のみ
内 容 コロナ禍で、観光・エンターテイメント・街づくり・教育・スポーツ、すべてにおいて、誰もが経験したことのない逆境に立たされているなか、地元を元気にする日本全国の人たちを、松岡修造さんが応援する番組です。

NHKの朝の連続ドラマ「エール」の主人公のモデル古関裕而氏は、福島県出身の作曲家で数多くの作曲を手掛けられ、その数はなんと5,000曲にも及ぶそうです。

古関裕而氏は、スパリゾートハワイアンズにもゆかりがあるのをご存じでしたか?

古関裕而氏は、スパリゾートハワイアンズ(旧常磐ハワイアンセンター)の前身、常磐炭礦株式会社の社歌(礦歌)、応援歌も作曲されました。
いずれも作詞は、ドラマ「エール!」内で福島三羽烏の一人である作詞家の野村俊夫氏です。

その社歌、応援歌の楽譜が常磐音楽舞踊学院で発見されました(直筆ではありません)。
20201110_090324
この社歌、応援歌は先日、都内での催しで福島県出身歌手「つのだ☆ひろ」さんの歌声で蘇りました。
その際のニュースは、下記をご覧ください。
古関裕而の校歌や社歌をアーカイブ化 「幻の曲」も復活、地方創生イベントで披露―東京:時事ドットコム

福島県いわき市を舞台にフラガールを仕事に選んだ主人公・夏凪日羽(なつなぎ・ひわ)と同期の仲間たちの成長を描く青春群像劇がオリジナルアニメ映画として、2021年初夏に公開が決定いたしました。(配給:アニプレックス)
【フラ・フラダンス】ティザー_横ver
 オリジナルアニメ映画初主演を務めるのは子役として人気を博した後、映画『チア☆ダン 〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』(17)、ドラマ「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」(19)など女優として話題作に出演し、2019年にはソロ歌手デビュー、声優としてアニメ「キラキラ☆プリキュアアラモード」(17)などに出演するなど、若くして幅広い活動で注目を集め続ける福原遥。
フラガールだった姉の後を追い同じ世界に飛び込んだ、フラ初心者の主人公・日羽役を務めます。
出演にあたり福原は、
「絶対に受かりたいという気持ちでオーディションに臨んだので、役が決まったとき、本当に嬉しかったです。この熱い思いが届いて、少しでも元気に、笑顔になってもらえる作品になったらいいなと思います。」
と語り、これから始まる作品への参加に胸を躍らせています。

 総監督は、「鋼の錬金術師」(03)、『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』(10)などで監督を務めた水島精二。
製作決定後、フラガールたちが生きる街と彼女たちの舞台を見るためにプライベートで何度も福島県に足を運び、スパリゾートハワイアンズに通ったという水島は、
「子供の頃CMで見ていた常磐ハワイアンセンター。日本なのにハワイ?!行ってみたいなー!と思ったものでした。スパリゾートハワイアンズを舞台に、ずっとやりたかったお仕事青春ストーリーを監督する事になりました。きっとみんな、あの場所が、フラガールたちが好きになります!『フラ・フラダンス』、応援よろしくお願いします!!」とコメント。

 監督は『劇場版アイカツスターズ!』(16)や「ガンダムビルドダイバーズ」(18)等で監督を務めた綿田慎也。
「夢に向かって頑張る主人公の日羽達フラガールの姿が、見に来てくれた皆様を必ず明るい気持ちにさせてくれる、そんな素敵な映画になっております。」
と本作への想いを語っています。

 脚本を担当するのは、2014年・2017年と2度にわたり「東京アニメアワードアニメ オブ ザ イヤー」部門でオリジナル原作・脚本賞を受賞した『若おかみは小学生!』(18)の吉田玲子。

 キャラクターデザインは「アイカツ!」(12)、「BEATLESS-ビートレス-」(18)でキャラクターデザインを務めたやぐちひろこ。

 制作はBN Pictures(代表作「アイカツ!」(12)、「銀魂」(06)、「TIGER & BUNNY」(11)等)が務め、豪華スタッフ陣たちが、令和の時代を生きるフラガールの物語を紡ぎます。

 本日解禁となった、ティザービジュアルは主人公・日羽がまっすぐ前を見据える印象的なビジュアル。
日羽がフラガールを仕事にすることへの不安や期待、決意が混じった表情が描かれ、新しい生活へ挑む直前のみずみずしい感情が伝わります。
ティザーPVは、舞台となる福島県いわき市の風景や日羽たちが勤めるスパリゾートハワイアンズ、そのダンシングチームの姿をノスタルジックな実写映像で構築。
映し出される原風景は、日羽たちが暮らす土地であり、本作のロケ地として劇中で描かれ、今後公開されていくアニメ映像への期待が膨らみます。
PV内のキャッチコピー「わたし、“フラ”を仕事にします。」は水島総監督のディレクションのもと、福原自身がナレーションを担当しています。

ティザーPV


オリジナルアニメ映画『フラ・フラダンス』、ぜひご期待ください。

【スパリゾートハワイアンズ全面協力】
■常磐興産株式会社 代表取締役 社長:西澤順一 コメント
「新人フラガールを主人公にしたアニメ映画が作られることになり、たいへん嬉しく思います。
震災から10年、新たな時代を生きる5人の新人フラガールの物語は、まさに当社の新人たちが成長していく道のりと重なり合うもので、アニメの世界と現実の世界が同時に進んでいくような気がして、今からワクワクしています。
来年の夏に、このアニメをご覧になった多くの皆さんが、ハワイアンズ、いわき市、そして、福島県を訪れていただくことを、心待ちにしています。」

スパリゾートハワイアンズは、2年以上にわたる取材協力を行い、作品内に登場する施設の細部まで再現することが可能に。
また、本作の目玉となるフラガールのダンスシーンは3Dで描かれますが、現役フラガールがモーションキャプチャー収録に参加、エテネタヒチアンズの小池春香が劇中歌をカバーすることも決定し、スパリゾートハワイアンズの全面協力体制にて製作が進んでいます。

■「フラ・フラダンス」公式サイト

■「フラ・フラダンス」公式twitter

■夏凪日羽Twitterアカウント:

ハワイアンズなら、3世代で楽しめる施設がまんさい!
お孫さんに誘われれば、おじいちゃんも思わず「ヨッシャ!」と...
現在、福島県で放映中のテレビCMでは、お母さんも「フラ―!」と喜んでいます。


秋の行楽は、3世代、本気で楽しいハワイアンズへ!

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