9月1日に夜のショーでステージデビューを果たした新人フラガール8人は、10月1日には昼のショーでもデビューし、連日昼夜のショーに出演中です。

各人の近況を聞いてみました。後編です。

篠田愛純(しのだ あずみ)
 夜ショーデビューをして、あっという間に昼ショーもデビューとなって、毎日踊れることのうれしさや幸せを感じています。
 先輩方の衣装手伝いや掃除など覚えることが多く、今は目の前のことについていくので精一杯なのですが、一つ一つの仕事を早く覚えて、的確にこなせるように頑張っていきたいと思います。
照山楓香(てるやま ふうか)
 デビューから一ヶ月が経過し、昼ショーデビューを果たした今、ダンサーとして、社会人として初めてのことが多く不安もありますが、ダンサーとしてステージに立てることが嬉しく思います。
 今後も初心を忘れることなく、プロのダンサーになれるよう日々の努力をしていきます。
菅原桃花(すがわら ももか)
 デビューして、踊ることの楽しさをあらためて感じました。
 位置決めなど人数によって変わるので、慣れるまでに時間がかかってしまったりと先輩方には、たくさんご迷惑をかけてしまい、とても申し訳ないと思っています。
少しでもご迷惑をおかけしないためにも、事前に予習をし、スムーズに行えるように工夫しているので、今後も続けていこうと思います。
 今後も、感謝の気持ちを忘れず、笑顔にさせる踊り、感動していただく踊りで、夢をお届けできるようなダンサーを目指して頑張っていこうと思います。
及川千穂(おいかわ ちほ)
 夢だったステージに立つことができて、とても嬉しくまいにちが幸せでいっぱいです。
 憧れの先輩方と同じステージで踊ることができ、一緒にステージに立ちながら魅せ方たや表情など、日々勉強させていただいています。
 昼ショーも無事に8人全員でデビューすることができ、出演できる曲目も増え、細かいところまで心を込めながら踊りたいと思います。
 それぞれの目標に向かいながら、日々精進して参ります。

56期生
ピンクの衣装が、第56期生。

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