スパリゾートハワイアンズ・ブログ

ハワイアンズの最新情報やスタッフ日記などなど。

好評を頂いている首都圏からの無料送迎バスですが、2月1日より横浜便の運行が決定しました。

ほかの便同様にバスは完全予約制となります。当社ホームページ又は直接お電話にて宿泊予約をいただいたお客様専用となります。

尚、運行時間ですが横浜発は9:00ですのでお間違えの無いようにご注意下さい。

集合場所は、こちらをご参照下さい。

ポリネシアンショー
先日開設しましたポリネシアンショー公式ホームページに「ポリネシアンショーBBS」がオープンしました。

 

ポリネシアンショー公式ホームページをご覧の読者の皆様同士のコミュニケーションの場として設置しております。
ご利用のルールをご参照の上、ご利用いただければと思います。

本日はハワイアンズの誕生日。
皆様からご愛顧頂き今日を迎える事ができました。
誠にありがとうございます。

皆様からの日頃のご愛顧に感謝し

石炭1月14日〜15日まで

ハワイアンズの原石「黒いダイヤ」を
(当時は「石炭」のことを
「黒いダイヤ」と呼んでおりました)

ご入場頂いた皆様にプレゼントさせて頂きました。


40年前の今日
昭和41年1月15日『常磐ハワイアンセンター』がオープンしました。

これからも皆様からさらに愛されるスパリゾートハワイアンズを目指し
全社一丸となって邁進して参ります。
今後とも変わらぬご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。

映画『フラガール』
常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)
誕生までには涙あり笑いありの様々な物語があり
この実話をもとにした映画

『フラガール』

が楽しみです。

1月11日のクランクイン後も順調に撮影は進んでおり

メイキングの撮影スタッフの方からも
「今日のロケでは笑いが耐えないくらい楽しくて、こんなに和やかに
進むことは珍しい。とても面白い映画になりそうですよ。」
という話題で盛り上がりました。

ハワイアンズ・ブログではロケの様子を
お伝えしていく予定です。

お楽しみに!

 

笑いの楽園

1月21日(土)に開催する「笑いの楽園」ですが、2ndステージのチケットが完売しました。

 

 

これからハワインアンズ入場券を購入される方
【ライブ観覧券付きハワイアンズ入場券】
大人 3,465円(税込) 小人 2,940円(税込)
※ハワイアンズへの入場と1stステージをご覧いただけます。
販売=チケットぴあ(Pコード366-144)、ウォーターパークフロント、天地堂、
湯本駅前コンビニ[waiwaishop] 他
すでに各種ハワイアンズ入場券をお持ちの方・ご宿泊または各種会員の方
【ライブ観覧券】
大人&小人共通 2,100円(税込)
※1stをご覧いただけます。
販売=ウォーターパークフロント、湯本駅前コンビニ[waiwaishop]

1ステージ毎の完全入れ替え制です。
詳細は、こちらをご覧下さい。

1月15日はハワイアンズの誕生日、満40歳を迎えます。

ハワイアンズの誕生日を記念して、ハワイアンズからプレゼント。

1月14〜15日の2日間限定
☆ご来場者全員に黒いダイヤ(石炭)プレゼント
ウォータースライダー無料開放!

この週末は、是非ハワイアンズへ!

フラガール」を製作しているシネカノン、撮影協力をしているいわきフィルムコミッション協議会では、映画に出演していただけるエキストラを募集しています。
また、1月8日の製作記者会見の模様がシネカノンホームページに掲載されております。

エキストラ募集要項は、以下の通りです。

★撮影場所  いわき市周辺、北茨城付近

エキストラ等登録をご希望の方は、氏名・年齢・身長・住所・連絡先(電話番号、ファックス番号、携帯電話番号)を次の連絡先にファックスまたはメール下さい!!
そして、上半身と全身の写真2枚をメールで添付して頂ければ、書類選考の上、メインの俳優部側でのご出演となる可能性もありまーす!!
ご出演日は追って電話での確認、ご連絡となります。
まずはエキストラ等登録をー!!!!!

☆お申込・お問合せ先☆
シネカノン エキストラ担当 飛田 助監督まで
 TEL0246−44−2316(10:00〜17:00)
 FAX0246−44−2356
 e-mail hula-iwaki@mail.goo.ne.jp

いよいよ本日からクランクインした「フラガール」。

今日のロケ地はいわき市のお隣にある古殿町。
旧古殿中学校寄宿舎跡で撮影が行われました。約40年前のお話しなので撮影場所探しには苦労なさったようです。

クランクイン初日

写真は、取材にお越しいただいた報道各社の皆様です。
お寒い中、ご取材いただきありがとうございました。

 

 

クランクイン初日2

こちらは、本番の合間の一場面です。
ミドリのセーターの方が、李監督です。

今日は、「ダンサー募集の説明」のシーンです。

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