スパリゾートハワイアンズ・ブログ

ハワイアンズの最新情報やスタッフ日記などなど。

本日から2日間に亘り
大露天風呂 江戸情話 与市 の
特集をご案内いたします。

与市前:1
こちらは与市の前の

銭瓶通り

です。

与市前:2
昔なつかしの雑貨(商品)があり

ここだけ江戸時代へタイムスリップ

したような雰囲気です。

与市前:3

この通り(通路)から

与市へ入って行きます。


与市前:4
←こちらが与市正面

入るとすぐ「そば処」があり左右が浴場です。

左:男性浴場
右:女性浴場


大露天風呂 江戸情話 与市の様子は

明日のブログでご紹介いたします。

ご期待下さい。

今月も残りわずか。公式ホームページでは、ダウンロードコーナーのカレンダーつき壁紙を更新しました。
11〜12月は、「スプリングパーク」と「江戸情話与市」です。

SP与市

 

 

 

ダウンロードコーナー
http://www.hawaiians.co.jp/subnavi/subnavi13.html

10月最後の週末は、いまひとつハッキリとしないお天気です。

先日、11月のポスターが届きました。
11月ポスター

週明けから我々広報スタッフは、市内をはじめ近郊の商店街などを中心に訪問する予定です。

 

 

 

11月のメインは、「洋らん展2005」です。
ことしは、ご家庭の蘭の「診断・展示」もさせていただきます。

1. 自慢の蘭をお持ちください。
株の大小にかかわらず、会場に展示させていただきます。
2. 咲かせることのできなかった株をお持ちください。
期間中いつでも「なぜ咲かないのか」「どうすれば咲くのか」を丁寧にご指導致します。

また、「ハワイアンズピック2005」も11月12日までの土日に開催しています。
11月5日(土)には、シドニーオリンピック水泳女子400m個人メドレー銀メダリストの田島寧子さんが来館します。
メダリストの泳ぎを生で見れるチャンスです!

JR磐越東線沿線の夏井川渓谷(JR川前駅−JR江田駅間)は、紅葉の美しい景観が連なる景勝地で、これから紅葉の見頃を迎えます。

夏井川渓谷

JR東日本では、これから色づく秋の紅葉シーズンに合わせ、JR川前駅−JR江田駅間の列車を徐行運転するので、車窓からの眺望を楽しむことができます。

 

徐行期間 :平成17年10月29日(土)〜11月6日(日)の9日間
徐行区間 :JR磐越東線 川前駅−江田駅間
  (いわき市小川町上小川地区)
 ※徐行キロ:2k200m
徐行速度 :45km/h(通常速度85km/h)
 列 車 :下り列車3本 上り列車3本 計6本

下 り 上 り
列車番号 いわき発 小野新町着 列車番号 小野新町発 いわき着
731D 8:43 9:26 724D 8:58 9:39
737D 13:12 13:55 732D 13:57 14:41
743D 15:39 16:25 736D 15:57 16:38
8739D 14:20 14:55 8726D 10:14 10:50

(8739D・8726D列車は土・休日運転)

※紅葉の色づきによって、徐行運転期間が変更となる場合があります。
列車の運行についてのお問い合わせは、磐越東線営業所(TEL:0247-62-2669)へお願いいたします。

そろそろお鍋が恋しい季節になりましたね。

みなさん、鮟鱇(アンコウ)を知っていますか?
12月から2月の冬の時期に旬を迎えるアンコウは
ハワイアンズのあるいわき市の隣、北茨城の名産品としても
有名で、「東の鮟鱇、西の河豚」と言われる関東の冬の味覚の代表です。

アンコウは捨てるところのほとんどない魚で
それぞれの部位−肝、とも(ヒレ)、ぬの(卵巣)、やなぎ(肉、ほほ肉)
水袋(胃)、エラ、皮は「アンコウの七つ道具」と呼ばれ、
どれも味も食感も違う為、様々な楽しみ方で味わえます。
代表的な調理方として鍋、から揚げ、あん肝、とも酢和え、
色々な調理法がありますが、
やはりこれからの季節はなんと言っても鍋でしょう。
アンコウ鍋






そこで、なんと!
12月よりホテルハワイアンズの夕食、和食膳のメニューにも
アンコウ鍋が登場いたします。
(宿泊日・料金プランによってアンコウ鍋がメニューにない場合が
あります。お問合せ時に確認下さい。)
ホテルハワイアンズオリジナルのピリ辛味のタレでいただく
冬の味覚アンコウ鍋。この機会に是非ご賞味下さい。
※写真はアンコウ鍋(1人用)イメージ写真です。

 
また、もっとアンコウを堪能したい!12月まで待てない!という方には
北茨城の「山海館」がオススメ。
本格的なアンコウ料理をお召し上がりいただけます。

私事ですが、今日の昼食は「パン工房PaPa」のパンでした。

天然酵母ルヴァン多くの従業員も利用している「パン工房PaPa」のおいしさのヒミツは、天然酵母ルヴァンにあります。

少量のライ麦とモルト、水で起こし、それ水と小麦粉を加え続けることによってできるのが、自然発酵種ルヴァンです。
水と小麦粉を合わせ発酵させてて作ったルヴァンは、グルテンのタンパク質を酵素の働きによって分解するため、小麦粉の成分の水和も充分になり、より熟成された生地になります。
そのため熟成後の風味も増し、食感も良くなります。

パン工房PaPaは天然酵母として「ルヴァン」にこだわり、、手づくりのおいしさをお届けしています。
是非、その違いを食べ比べてみて下さい。

昼食にピッタリな最近の新商品です。
ポテトロールサンド
ポテトロールサンド
130円

 

 

ツナサラダサンド
ツナサラダサンド
140円

 

 

タマゴロールサンド
タマゴロールサンド
150円

 

今日は、普段お客様が立ち入ることが出来ない場所に潜入してきました。

音響&照明室
←写真の2階部分に音響と照明を調整する機器が満載の部屋があります。

 

 

立ち入り禁止
←このように関係者以外は、立ち入り禁止となっております。

 

 

音響スタッフ
←お昼のショー開演前、バンドさんの音合わせ中でした。

 

 

照明室からの眺め
←この部屋からの眺めはこんな感じです。

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